昨日
23歳の誕生日でした。
いろんな方からお祝いのメッセージをいただき、食事にも連れて行っていただきました☆
今年は主に職場の人と過ごしたバースデーだったのですが、
いろいろと心遣いをいただいて、この職場に入って得たものは
お金と経験だけじゃなかったんだなぁと深く感じました。
温かい仲間に囲まれて僕は本当に幸せ者です。
みなさん本当にありがとうございました。
23歳も謙虚に真面目に、精進していきたいと思います。
with much love, 2007.11.30 SHUN
23歳の誕生日でした。
いろんな方からお祝いのメッセージをいただき、食事にも連れて行っていただきました☆
今年は主に職場の人と過ごしたバースデーだったのですが、
いろいろと心遣いをいただいて、この職場に入って得たものは
お金と経験だけじゃなかったんだなぁと深く感じました。
温かい仲間に囲まれて僕は本当に幸せ者です。
みなさん本当にありがとうございました。
23歳も謙虚に真面目に、精進していきたいと思います。
with much love, 2007.11.30 SHUN
やっとのことで行って参りました。
近鉄特急ではるばる名古屋まで。
目的はもちろん「アイーダ」
というよりはそれに出演しているK君を見に・・・ww
近鉄特急って初めて乗ったんですが、車窓からの眺めがすごいよかったです。
難波から30分も走ると、「えらいど田舎に来たな」ってくらい緑がいっぱい。
と言いつつもすぐに爆睡してしまいましたが・・・。
5時半からの回を見にいったのですが、諸事情で予定より早く着きすぎて、3時に名古屋着。

すごいよかったです。ミュージカルはもちろんのこと、K君も頑張ってました。
ほぼ出突っ張り。すごいなぁ。衣装を替えては「また出てきた。あ、また出てきた。またまた・・・」
そんな具合です。
見終わって帰るつもりだったのですが、最終電車を逃してしまい、
結局K君と合流してご飯を食べにつれてってもらいました。
せっかく名古屋に来たってことで、手羽先の美味しいお店へ・・・。
手羽先に刺身に唐揚げにお茶漬け。鳥づくし。
名古屋コーチン1羽分くらいは食べたかな?
いろいろ話も聞いてもらって、おなかも気持ちも満足しました。
そのまま泊まらせてもらって、マッサージバーでゴロゴロして、朝始発で帰って来ました。
久々に元気そうな顔を見れてよかったです☆
最近、電車の車内広告でこのようなものを見かけます。
さわやかな笑みを浮かべるスポーツ選手の写真が、広告右端にうつっていて
左にはこんな文句。
「どんなに練習で疲れていても○○選手は床には座らない。電車内での床の座り込みは周りの人への迷惑になるのでやめましょう」
それを見たとき、ポカーンとしてしまいました。
『チカン、アカン!』レベルというか、
逃げる泥棒に向かって「待て!」と叫んでいるようなものというべきか・・・
そんな当たり前のことを広告を作ってまで宣伝しなければいけない時代になってしまったのだなぁ、と。
その内「人を殺してはいけません」とかいうポスターを町中で見かける日も来るのでしょうかね?
タイトルに特に意味はありませんが・・・
なんやかんやで書けてなかった出来事なんかをちょっとずつ書いていこうと思います。
かなり時期バラバラですが、あまり気になさらずに・・・
この夏、最初で最後の海へ行きました。場所は〜、須磨海岸☆
←「スマステーション」っていうのが某番組とかけてるのかかけてないのか・・・
海らしい海にはあまり行ったことがないので、多目的に遊びに来ている若者であふれるビーチを見てとってもテンションが上がりました。
とても風が強かったのでビーチボールが沖へあっというまに流されたり、パラソルがぶっとんだりといろいろハプニングはありましたが、
シャチと戯れたり、
友達を埋めたりして遊びました☆
そしてその日は土用の丑の日ということもあって、帰りに南京町の近くにある鰻料理の老舗に寄って、
みんなで鰻丼を食べました。多少値段は張るだけあって、美味い!!
帰りは満腹と遊び疲れでクタクタになったのでありました。。。
先日、休みを利用して広島へ行って来ました。
また何で広島へ行ったかと言うと、8月に入ると毎年終戦記念とかなんとかで
TVなんかで戦争の特番やドラマなんかが放送されますよね。
それでふと、小学校の頃に行った広島への修学旅行のことを思い出したんです。
といっても、原爆ドームを見て宮島に行ったことくらいしか覚えてなくて、
修学旅行のテーマである「戦争の恐ろしさ、平和と人命の尊さを学ぶ」
なんてのは友達と遠出して外泊することへの楽しみ陰に埋もれてしまっていて。
改めて当時の広島に思い馳せようと思い立って行ってきました。

戦争のことや原爆のことは受け売りの知識と教養をある程度は身につけてはいたのですが、
いざ原爆ドームを目の前にして、
広島平和記念資料館で原爆の恐ろしさを物語る様々な展示品を見て歩き、
原爆死没者追悼平和祈念館で被爆体験記を読んでみると、
感じるものが多すぎて、ただただ悲惨というか、凄惨な思いでいっぱいになって
軽い気持ちで広島を訪れたことを少し後悔するような思いにもなりました。
なぜ核兵器が開発されたのか
なぜ実際に使用されることになったのか
なぜ非戦闘員である十何万人もの一般市民が犠牲にならなければなかったのか
戦争が別世界のおとぎ話のようにしか感じることができなくなる程に
平和な現代の日本に生きる僕たちが、
どんな説明を以てしても肯定することのできないあの恐ろしい出来事を
どう後世に伝えていけばいいのか
いくら考えてもわかりそうにありません。
ちょっと重たい内容ですいませんでした。